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どうも、ドッスンどす。 普通のボードマップやミニゲームに飽きた方は ここでお楽しみくださいませ。 ボードマップは2つ用意させていただきました。 違いはこちらどす。 |
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・スタートのときに100コイン持っている ・アイテムショップに行っても1種類しか売っていない (売っているものはランダム) ・?マスやミラクルマス・バトルマスがない ・(すすめ!でかでかボードのみ)クッパマスがない ・スターがない ・ミニゲームがない ・勝敗はコインの数のみで決まる |
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普通のものよりシンプルどす。 でも真のボードマップだけでの強さが試されるどす。 あと、2つミニゲームをご用意いたしました。 2つとも、同じようなミニゲームがございますが、 内容に多少の違いはございますが、ルールは全く同じです。 普通のミニゲームに飽きた方は是非こちらへどうぞ。 さ、レッツパーティ! |
| すすめ!でかでかボード! | |
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| 特徴 |
マップ全体が「田」の形をしていて、道は全て比較的安全。 アイテムショップが2つ「田」の外側にある。 内側の入口にはゲートがあり、チビ状態でしか入れない。 中にはくじ屋もあり、逆転のチャンスも。 |
| 攻略のヒケツ |
はっきりいって、コインを増やすチャンスはあまりない。 ここは、数少ないチャンスを狙っていこう。 まず、デカキノコで相手を踏み潰す。 最初のターンでデカキノコを持ち、かつターンが終わった時点で 自分が一番後ろにいる場合、3人踏める確率も高く、 一気に30コインいける。しかもライバルのコインが10コインずつ減り、 かなり有利になる。ただしこれは運の要素がかなり濃いので注意。 また、逆に踏まれそうな場合は、スワップどかんで逃げたり、 ゲートをくぐって回避するのもいい。ゲートの中のくじ屋 には、 なるべく寄っておこう。1等が出たら、もうよほど何かが起きない限り、 ほぼ優勝は確定。2党でも、結構有利になれる。3等もキノコがもらえ、 結構役に立つ。くじ屋は(°∀°)イイ!!ので必ず寄っておこう。 |
| すすむな!ちびちびボード! | |
|---|---|
| 特徴 |
マップの前半部分は、青マスとキノコマスだけのくせに、 後半はマイナスマスやクッパマスの続く恐怖の道になっている。 この道を逃れる方法は(基本的に)1つ! チビキノコ(orスーパーチビキノコ)で3つあるゲートのいずれかをくぐる。 このことで、恐怖の道を逃れられるが・・・ゲームの進みによっては・・!? |
| 攻略のヒケツ |
まず危険地帯を避けよう!そのために、 チビキノコやスーパーチビキノコでゲートをくぐり、 ここでいう「恐怖の道」 には近づかないようにしよう・・。 しかしどうしても行ってしまった時! そんなときはデカキノコ(orスーパーデカキノコ)やスワップどかん。 デカキノコを使えば、危険地帯から早めににのがれられるし、 途中にライバルがいたら、踏んで10コインGET!できる。 また、スワップどかんなら、危険地帯をクリアしたキャラと交換すれば、 そのキャラは大きな痛手をくらい、自分はニッコリ(ひどっw ここは「すすめ!でかでかボード!」ほど、コインを稼ぐチャンスはなく、 いかにコインを減らさずに進めるかが勝負に。 |
| 9にんのサイコロ | |
|---|---|
| 出現条件 | ミニゲーム「クッパとサイコロバトル」を出す。 |
| ルール |
基本的なルールは
クッパとサイコロバトルと同じ。 ただし、9つのパネルに9人乗り、全員が同時にサイコロをたたく。 最後まで残った人の勝ち。 |
| 操作方法 | スティック操作 移動 |
| Aボタン 位置を決定/サイコロをたたく | |
| 攻略のヒケツ |
これは完璧に運。でもなぜかこのミニゲームは面白い。 なぜだ〜!(?)でもこれはひたすら祈ろう。 |
| チャレンジぱらぱらブック | |
|---|---|
| 出現条件 | ミニゲーム「ぱらぱらブック」を出す。 |
| ルール |
基本的なルールは
ぱらぱらブックと同じ。 ただし、ゲームは全員がつぶされるまで続き、 そのページ数もカウントされ、最高記録なら、その記録が残るということ。 ページを数えるごとにスピードも速くなり、 かなりすごいことになる。 |
| 操作方法 | スティック操作 移動 |
| 攻略のヒケツ |
まず、穴の形から。三日月形・星形・丸の形がそれぞれ大小、 3×2=6種類あるが、まず、小さな三日月に4人入るのはおそらく不可。 序盤でそういうことがあったら、自分はさっさと別の穴へ。 小さな三日月に限らず、一つの穴に4人入るのは、 いくらなんでも危ない。 序盤は比較的余裕があるので、安全確保を優先に。 ただ、余裕があれば相手を穴から押し出してもいい。 9枚目までは3つだった穴も、10枚目からは2つになる。 この頃からライバル(残っていれば)と同じ穴になる機会が、 かなり多くなるはず。スピードも速くなってきていて、 同じ穴に行くとき、邪魔かもしれないが、 相手を穴から押し出す事より、自分が穴に入るのを優先に。 15枚目を超えると穴は1枚になり、スピードもどんどん速くなる。 この時ライバルがいれば、相当邪魔だろうが、 それまでと同様、ひたすら穴に入りにいこう。 この頃から、対角線上に動く時にスピードに追いつかなくてミスする というケースがしばしば出てくる。これは練習して、 直線的に穴から穴へいけるように練習をしよう。 また、これは一人でやるときしかできないが、 記録をより伸ばしたいなら、ポーズを使おう。 ポーズを使って、次の次の穴を見るのだ。 25枚目ぐらい以降は、これを使わないとかなりきつい。 ポーズをよりこまめにすることで、的確に自分の動き方を判断できる。 また、この方法でも、もようが重なっていて、 全く判断がつかないことがある。 そういうケースでは、穴はたいてい丸の形をしている。 丸が2つあるなら、STARTボタンを連打しつつ、 どちらの丸が穴でも対応できるように移動をし、 ページが降りてきた瞬間に判断し、対応しよう。 結構難しいので、ひたすら練習を重ねよう。 |
| エクストラルームTOP | TOP |
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